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VimでProcessingのコーディングと実行

2009-07-02 01:44 Posted by
nase
in : プログラミング
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アートなプログラミング言語「Processing」をVimでコーディング・実行するための方法について紹介します。(Processingについては次の記事が大変参考になります→芸術の秋にProcessingでスケッチプログラミングを始めてみよう(1/3) - @IT)

Processingの実行環境は専用のIDEと一体になっており、残念ながらコマンドラインなどから直接.pdeファイルを実行する手段は用意されていません。

そこで、ここではVimからAutoHotkeyスクリプト経由でProcessingIDEの制御を実現します。

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二画面ファイラー「あふ」の最大化/タスクトレイ最小化をショートカットキーでトグル

2009-06-29 21:49 Posted by
nase
in : ソフトウェア
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先日のあふの記事は、主に現在DYNAファイラーを使っている人を対象に書いたので、元々二画面ファイラーに馴染みの無い人にはメリットが伝わりづらかったかも知れません。

二画面ファイラーを使用することの目的は、要はファイルにまつわる操作をキーボードで快適に行おうということです。

具体的にはファイルのコピー/移動から圧縮/解凍、外部ツールの起動、既存ウィンドウへのドラッグ&ドロップなどが全てキーボードで行えるようになります。

キーカスタマイズ次第でVimキーバインドによる操作(jkでカーソル移動など)も可能になりますので、キーボード派には大変お勧めなツールなのです。

さて、今回はAutoHotkeyを使ってショートカットキーであふの最大化/最小化をトグルさせる方法を紹介します。

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二画面ファイラー だいな→あふ

2009-06-27 10:27 Posted by
nase
in : ソフトウェア
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今回はWindowsの便利な2画面ファイラー「あふ」について紹介したいと思います。Windowsの二画面ファイラーは結構沢山の種類があるんですが、個人的にメジャー(?)だと思うのは以下の3つ。

この中で一番導入ハードルが低いのは「DYNAファイラー」で、私もここ数年DYNAを使っていました。機能がシンプルで分かりやすいので、入門者にはこれがよいでしょう。

そして今回取り上げる「あふ」は、DYNAより遙かに多機能で、よりカスタマイズ性の高い環境が提供されています。私は先日DYNAから移行しました。一度使い始めたらDYNAには戻れません。

最後のPPXは複数のツール群から成るソフトで、残念ながら私は使い方と利点がよく分からないので比較対象外です。

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Windowsのコマンドプロンプトをフリーソフトで便利にする

2009-05-31 01:08 Posted by
nase
in : ソフトウェア
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Windowsのコマンドプロンプト(cmd.exe)を開発などで頻繁に使っていると、何かと不便な点が気になってきます。

ウィンドウの最大化が制限されていたり、コピー・ペーストが右クリックメニューだったり、日本語入力の切り替えが特種だったり、historyが保存されなかったり等々。

今回は、フリーソフトのckwNYACUSを組み合わせて、これらの問題を解決した便利なコマンドプロンプト環境を実現する方法を紹介します。

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Web屋のためのVim設定・Tipsまとめ 2/2

2009-01-24 18:28 Posted by
nase
in : ウェブ
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Web屋のためのVim設定・Tipsまとめ 1/2」からの続き。

Vimを使ったHTMLとCSSの編集について、さらに関係しそうな事項を紹介します。

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Web屋のためのVim設定・Tipsまとめ 1/2

2009-01-18 01:21 Posted by
nase
in : ウェブ
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今回はVimでHTMLやCSSを編集する際に便利な小技についてまとめておきます。

特にHTMLの編集は<と>の入力が煩雑(Shiftキー+右手薬指or小指を多用)なこともあり、面倒に感じている人も多いのではないでしょうか。

Vimでは、標準機能(と、プラグインひとつ)を利用するだけで、極力<と>の入力を減らしてHTMLを記述していくことができます。

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