
週末には一週間分の撮りためたビデオを見るのが日課になっています。
その中で今日は、「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」のソムリエ・佐藤陽一さんの回を見ました。
昨年のソムリエコンクール日本大会で優勝したほどの実力を持った方です。
番組は非常にドラマチックな構成になっており、すっかり見入ってしまいまいた。
中でも私が強くひかれたのは、冒頭で語られた以下の言葉です。
おそらく、誰もがやる深夜のWebサーフィンは、究極のところ時間の無駄ではないのかもしれない。
それは、Webで夢をみているのにほかならないのだ。(T.B=リー「Webの創成」より)

週末には一週間分の撮りためたビデオを見るのが日課になっています。
その中で今日は、「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」のソムリエ・佐藤陽一さんの回を見ました。
昨年のソムリエコンクール日本大会で優勝したほどの実力を持った方です。
番組は非常にドラマチックな構成になっており、すっかり見入ってしまいまいた。
中でも私が強くひかれたのは、冒頭で語られた以下の言葉です。

私はこのブログの他にもう一つ、「青色文具」という文房具の紹介サイトを持っています。
そちらは写真が中心の構成となっていまして、掲載する写真の撮影と補正には素人ながらちょっと気を使っています。
これまでに何度か写真についてお褒めのコメントを頂戴したこともあったので、今回は調子に乗ってこのノウハウを公開してみたいと思います。
道具やソフトウェアをいくつか使うので、すぐに試すというのは難しいかもしれませんが、とりあえず参考までにご覧ください。
小物の撮影に特化していますので、ブログへの写真の掲載や、オークションの出品写真などに使えるはずです。

はてブのホットエントリー経由で以下の記事を読みました。
asahi.com:後ろに座る学生、教員に厳しく自分に甘く 産能大調べ - 暮らし
教室の後方に座る学生はテストの成績は悪い一方、講義への評価は厳しかった――。産業能率大(神奈川県伊勢原市)の松村有二・情報マネジメント学部教授が約140人の学生を対象に調べたところ、そんな傾向が明らかになった。
どこかで聞いたような話だなと思い、書棚からパワープレイを引っ張り出してきたところ、案の定載っておりました。
この本のAM理論から「聴衆心理」を読むという節では、既にこの着席位置による傾向が理論として紹介されています。

私は趣味で文房具を集めていますが、実のところ字を書くこと自体はあまり得意ではありません。
昔から字を書く上では速さばかりを優先してきたので、綺麗に書くという意識をそれほど持ち合わせていませんでした。
しかも最近は何でもパソコンですませてしまいますから、文字を書く機会自体が減っています。
とはいえ、人類が体得した文字を書くという重要な技術を放っておくのもなんですし、字を書く行為が脳を活性化させるという話もあったような気がします。
なにより、いざ人前で文字を書くときに綺麗に書けないのは印象が悪いですし、情報の伝達に支障が出る可能性もありまります。
このままではいかんという気持ちになってきたので、さてペン字の練習はどうすればよいのだろうと思い、調べてみました。

今回は画像がメイン。
海外製ドールというものを集めてみました。
たかが人形と侮るなかれ、これがなかなかすごいです。
お値段はなんと一体数万円・・・なのですが、それも納得の見事な出来栄え。
人形の魅力というのは不思議なものです。
以下、選りすぐりのベストショットをご紹介。