
はてブのホットエントリー経由で以下の記事を読みました。
asahi.com:後ろに座る学生、教員に厳しく自分に甘く 産能大調べ - 暮らし
教室の後方に座る学生はテストの成績は悪い一方、講義への評価は厳しかった――。産業能率大(神奈川県伊勢原市)の松村有二・情報マネジメント学部教授が約140人の学生を対象に調べたところ、そんな傾向が明らかになった。
どこかで聞いたような話だなと思い、書棚からパワープレイを引っ張り出してきたところ、案の定載っておりました。
この本のAM理論から「聴衆心理」を読むという節では、既にこの着席位置による傾向が理論として紹介されています。





